ベトナムの色。
土っぽい屋台では、小さな椅子に腰掛けて、いろんな音のクラクションや
うるさいバイクの喧噪の中でご飯。そのうち慣れてしまう、これが旅の醍醐味。
ベトナムでは、指をさしてしか通じない小さな食堂がいちばん楽しかった。
その中で自然に体に入ってくる音や、匂い。それから色。
朝起きて、ご飯を食べて、ガシガシ歩いて疲れたら休んで。それから飲んで...。
旅が普通の生活になったと思ったら、これからの日本での生活にも旅が現れるんだよな。






土っぽい屋台では、小さな椅子に腰掛けて、いろんな音のクラクションや
うるさいバイクの喧噪の中でご飯。そのうち慣れてしまう、これが旅の醍醐味。
ベトナムでは、指をさしてしか通じない小さな食堂がいちばん楽しかった。
その中で自然に体に入ってくる音や、匂い。それから色。
朝起きて、ご飯を食べて、ガシガシ歩いて疲れたら休んで。それから飲んで...。
旅が普通の生活になったと思ったら、これからの日本での生活にも旅が現れるんだよな。







またまたよく食べて、よく飲んだ旅でした。
しかし、ベトナムはヨーロッパと違ってかなりヘルシー。
尋常じゃないくらいよく食べていたのですが、こってりしていないので胃にもたれるって言う事も無く、太っても長引かない感じがしました。basqueの時は蓄積した感じが...。
ベトナムでも今回行った北部の方は、さっぱりした味付けらしいです。
チャレンジャー魂はpho bo tai(フォーボータイ)こちらではポピュラーな「牛肉半生のせフォー」生肉をたたいて、そのままスープの熱さで熱を通して終わり。
これはかなりの賭けだけど美味しい!
最後200円くらいしか手元に残らなかったのですが、これはまた次回フォーを食べる為にとっておきます。







これから帰りまーす。
良い素材と良い景色、やさしい人々に出会って、エネルギー満点!
もちろん食べて体力もついたので、帰ってからは編み編みエンドレスです。
さよならベトナムまた会う日まで〜!

市営の汚めバスに乗って、バッチャン村までやって来ました。
1人15円ですが、この札束です。
ゼロが多いので買い物する時に少し混乱します。

素朴な陶器で有名なバッチャン村にきたら、lKEAに納品前の花瓶達が…!
ここで作っていたから安いのですね〜。